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コーヒーマニア別館珈琲研究所

中国-上海-日本2004年中国上海に単身乗り込み電動自転車で始めた珈琲豆の宅配。2006年に『工場』兼『実験室』をコンセプトに自家焙煎アルトコーヒーオープン 4姉兄末っ子・頭の渦3つ みなさんとのご縁に感謝!!
http://shanghai.alt-coffee.com/
お金盗まれました…気をつけろ上海
0
    どうなってんだ、自分…


    またお店の中で、


    盗まれてしまいました…


    こういうときに限って、


    スタッフもいなかったりなんですよね。


    この前も詐欺まがいのことがあったばかりなのに。。




    この度の被害額2000元也(アイタタタ…)


    このお金があれば、


    あんなことやこんなこと、


    ムフムフの「○×▲□◇」や「ピー」なんかもできたのに…





    30歳をこえてからというもの、


    無くしたり、


    落としたり、


    盗まれたりが増えてます。



    昔の僕は、


    こんなにウッカリさんじゃなかったはずなのに、


    なんでしょう、この抜け方。


    相当ボケてきてます。






    さて、


    個人が持てるお金には許容量があるといいます。


    そういう意味でも、


    お金は入ってきた分だけ使うことが大切だと言いますよね。


    入ってきたものを、


    自分のところで止めてしまうと良くないと。


    例えるなら、水の流れのように、


    その流れを止めてしまうと、


    水は途端に濁り、腐っていくと。





    「流れる」



    ということは、


    出ていったものは入ってくるということであって、


    逆の発想ではあるものの、


    それもつまりは流れのひとつであるわけですよね。


    お金がほしいなら、


    お金を集める方法を一生懸命考えるよりも、


    どうやってお金を使うのか、


    どのように世の中に還元していくのか、


    そこに集中することが大切なんだと言います。




    ということは、


    今日盗まれたお金は、


    手元から出て行ったわけであり、


    とすると…、


    もしかしたらそのうち、


    すごいお金が入ってくるのかも!!



    あ、これやばいです。


    そうなってもなんだか困っちゃうわけで、


    これがきっかけで、


    お金持ちになったらどうしましょう…と考えると、


    逆に盗んでくれた人に感謝?みたいな。








    はい、苦労しない人間の考え方でした(笑)






    今年オススメのコーヒーメーカー特集!!






    コーヒーメーカーのおいしい入れ方
    | 言葉と気付き | 14:40 | - | - | - | - |
    沈まぬ太陽 山崎豊子
    0
      沈まぬ太陽 山崎豊子著





      今日一日読書の時間を取りました


      この沈まぬ太陽を読んでいると、


      心のざわつきが止められません…


      生きていく中で大切なものってなんなんでしょう。


      人生を選択していく恩地さんの葛藤が、


      本を読み進めていけばいくほど胸を締めつけます。


      自分がどれだけ楽な環境に浸ってしまっているのか、


      2008年に何ができたのだろうかを考えると、


      やはり反省してしまうことばかりです。


      今の自分の幸せが誰かの犠牲の上に成り立っているのなら、


      悲しい思いをさせてしまう人をどうしても生み出してしまうのなら、


      今はごめんなさいと誠心誠意お詫びしつつ、


      犠牲にしてしまう人以上の人たちを幸せにしていく努力をしてきたい。


      不器用ながらいろいろ考えてはいるものの、


      生きることを学ぶのはまだまだ長い時間がかかりそうです。。







      | 言葉と気付き | 19:22 | - | - | - | - |
      メタ認知で潜在意識を変える
      0
        「メタ認識することで、無意識との付き合い方が変わってくる…」



        その「メタ認知」を調べていたときに見つけた記事(面白かったので。。)



        茂木 健一郎
        脳科学者 ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー

        http://www.ewoman.co.jp/winwin/57mk/



        科学者は客観性を持たせようとしているけど、


        自分に対しては棚上げしているのが多い、、


        ちょっとウケました(笑)





        メタ認知をうまくすることによって、


        自分に客観性が持てるようになれば、


        潜在意識も変えていけそうですね。


        自分の行動、しぐさ、くせ、話し方、声のトーン、リズムなど、


        全てのものに意識を向けるのは大変なことですが、


        まずは認識することからですね。




        そして、もう一つ惹きつけられたのは、


        クオリア(数値で測れないもの)という感覚…


        といっていいのかわかりませんが、


        非常に興味深いことを書かれています。



        脳科学というのはあまりピンときませんでしたが、


        つまりは哲学なものに近いのかもしれませんね。



        メタ認知 - Wikipedia
        ⇒ <メタ認知能力を測る9項目> があります


        クオリア - Wikipedia





        遊んで覚える知育玩具−右脳開発の未来型マジック電動ブロック!IQ−KEY





        FXプライム



        | 言葉と気付き | 23:32 | - | - | - | - |
        問題も一歩一歩着実に
        0
          人生には、いろいろな問題がつきまといますね。



          先のことを考えると、



          嫌な想像ばかりしてしまいますが、



          それでも歯を食いしばって徐々にでも進んでいくものなんですよね。



          やりたくないなーなんてことを考えてしまうことも多いですが、



          それでも、それでも・・・。



          大変なのは自分だけではないですね、



          根性入れます!



          ゆっくりでも一歩一歩着実に。
          | 言葉と気付き | 19:28 | - | - | - | - |
          最近身体が… 生活リズムを取り戻す
          0
            食生活や睡眠不足、、



            悪い生活リズムを直そうと考えていたのに、



            実家に帰ってきてからはどうも乱れてしまいます。



            人のせいにしたくはないですが、



            やっぱり一人暮らしって自分のリズムを作るには楽ですよね。。





            先日羊たちの沈黙を見たときに、



            朝にランニングするシーンから、



            よし明日こそはランニングを!なんて思ってのもそのときだけで、



            結局やらずじまい。。



            上海に戻ってからは、



            もう一度仕事とそれ以外の時間を組みなおそうと思います。



            | 言葉と気付き | 12:13 | - | - | - | - |
            問題は内面の心にある 自己解釈の変化
            0
              「問題はなくなりませんよ…」



              ある話の中で、心理カウンセリングを指導されている先生から言われました。





              たしかに問題はなくならない。



              どんなに努力をしても、どんなにうまくやろうとしても、、



              全方向的に言えば問題がなくなることはない。



              なくならない… なくならない… なくならない…



              うーん、、たしかになくならないとの意見には賛成ですが、



              だけど、問題のレベルは変わってくるような気がします。



              問題のレベルが変わってくると、



              人によっては「問題がなくなった」という表現にもなることはありますから。。





              うまくは言えませんが、



              起こりうる問題のレベルも変わるし、



              レベルが変わると、問題の捉え方、または解釈の方法も自然に変化している気がします。



              プラス思考だとか、マイナス思考だとかはありますが、



              これも全て解釈の問題。



              プラス思考、マイナス思考、どちらがいいという話ではありませんが、



              同じ問題が起きたとしても、解釈は人によって違ってくるということですね。



              その問題に対して、いい捉え方をする人と、悪い捉え方をする人がいるだけ。



              グラスの中に半分だけ飲み物が入っているものを見て、



              「うわーまだ半分も残ってる、嬉しい」と思う人と、



              「あぁもう半分しか残ってない、残念」と思う人、



              前者がプラス思考、後者がマイナス思考、、とかいう話はよくありますよね。(別にどっちでもいいんですけど)





              そもそも問題がなくならないとの前提を持つならば、



              問題発生時の解釈方法を変化させてやればいい、、



              とは、頭でわかっていてもなかなかできないのが現実かもしれないですが、、



              だからって、無理して努力してなんとか変化させようとしてもまず長続きしませんから。



              ストイックな方は挑戦してみてください、



              半年から一年かけてやれば変わってきたことぐらいは実感できると思います(笑)



              と思いつつも、



              もし本当に必要であれば、自然と解釈は変わってくるのではないかなとも思います。



              解釈が変わるだけで、



              「問題が少なくなった」または「問題がなくなった」と感じることも多くなる・・・はず。



              とまあ、そんな話を先生としていたわけでした。




              このお話をしていた心理カウンセリングの先生はこの学校のS先生です
              興味がある方はこちらからどうぞ







              中国。上海。自家焙煎珈琲のアルトコーヒー おいしいコーヒー豆を上海中に宅配


              上海にうまいコーヒー広めるぞっ!上海コーヒーソムリエ☆hicafe


              上海珈琲北外灘実験室:上海エクスプロア


              上海でコーヒーを飲もう


              上海珈琲生活のススメ 自分好みのコーヒーを見つけよう!
              | 言葉と気付き | 01:41 | - | - | - | - |
              ウソがホントでホントがウソ
              0
                あるお仕事の方から頂いたメール・・・



                > 野村さんは「当たり前のこと」っておっしゃっていましたが
                > なかなかそういった本物、当たり前のことに出会えないのが現実です。
                > 出会えないと本物もわからない、そして出会っても長い年月のあいだ触れていないと
                > 忘れてしまう気がします。
                >
                > 「本当のこと」を求めている人たちはたくさん居ると思うし
                > 私も求めています、そういった人たちのためにご協力していただければ
                > ありがたいなーと思っています。




                非常に考えさせられるメールでした。



                「出会えないと本物もわからない、そして出会っても長い年月のあいだ触れていないと忘れてしまう気がします・・・」




                身体にいいものがなんだか忘れてしまう・・・



                自分が感じていたことを忘れてしまう・・・



                忘れてしまうというより、



                この社会では「誰か」が忘れるように仕向けているのかもしれません。





                覚えてもらっては困る。



                本物を知ってもらっては困る。



                本物を知る人間が多くなっては、困る人がいるわけです。



                迷いがなくなっては困るんですよね。



                損をしてしまう人がいるわけです。



                本物だけの世界では生きて行けない人、物は多いですから、



                だから、くだらないものが垂れ流しにされていたり、



                頭がおかしくなるような情報がさも当たり前かのように氾濫しているわけです。



                大切なことに気付きそうになった人に対しても、



                そんなくだらないこと忘れてしまいなさいと、



                どうにかしてその気付きそうになった大切なことを忘れさせるために、



                苦しい経験をさせるわけですね。





                わかりにくい社会ですよね、ほんと。



                ホントがウソだったり、ウソがホントだったり、たまに、ホントがホントだったりするし。



                誰もがこの社会になんとなくの違和感を抱きつつも、



                その違和感の原因も探さず、探せず、



                情報の波に飲まれながら、



                全く腑に落ちてないのに、



                解決したかのような素振りで次の一歩を踏み出していかなきゃいけないんですから。



                それに慣れてしまっては、何も見えなくなってしまいますよね。





                でも、


                もしどこかで何かにピンときたなら、



                その感覚は忘れないようにしたほうがいいのかもしれませんね。



                今その瞬間はわからなくても、



                きっと自分の大切などこかの部分に繋がってるのでしょうから。



                少し立ち止まって、その感覚を見つめてみることも大切なのかもしれませんね。







                中国情報


                上海珈琲生活のススメ☆あなた好みのコーヒーを見つけます


                上海にうまいコーヒー広めるぞっ!上海コーヒーソムリエ



                | 言葉と気付き | 00:47 | comments(0) | - | - | - |
                やりたいことを見つけなくてもいいんじゃない?
                0
                  今日食事をしてきた方との会話で、ずっと気になっていたことがあります。



                  「やりたいことがあるのがいいですよね・・・」
                  「やりたいことがなかなか見つからないんですよ・・・」



                  うむむ、確かに難しい問題です。



                  やりたいことがあるなら、今すぐにでもやればいいですが、



                  やりたいことが見つからないってレベルは、ちょっと難しい問題。



                  じゃあ、僕の場合「やりたいことって何?」といわれたら、今はやっぱコーヒーのことなのかもしれません。



                  で、



                  まだ実行に移してないもの、頭の中の空想も入れれば、やりたいことだらけかも(笑)



                  じゃあ、「昔の僕ってどうだったんだろう?」とちょっとお風呂で思い出してみました。



                  で、わかったんですけど、



                  僕も昔はそういえばやりたいことなんて見つからなかったこと、思い出しちゃいました(汗)



                  人間イヤですですね、自分ができるようになると、人様に偉そうに説教たれるなんて。。




                  で、



                  もうちょっと考えてみたわけです、、「そんなとき、どうしていたのか?」



                  はい、はっきりと思い出しました。



                  またもや自分の恥ずかしい過去、そして、習性を(笑)





                  例えば、最近のこと、



                  僕の大好きな上海カモメさんに「よかったら今度のカモメライフワークショップで話してみませんか?自由に喋ってもらっていいので。」って言われて、



                  「わぁ緊張するけど面白そうだからぜひやらせて下さ〜い!」って、カモメワークショップ第1部ではこんな話させてもらいました。



                  もっと前なら、



                  「ギターやりたかったら教えてあげるよ」と僕の尊敬する方に言われたので、「やりた〜い!」と翌日ギター買いに行きました。



                  もっともっと前なら、



                  兄のむてつから、「おまえもブログやれば?」って言われて、「よしっ、やってやる!」とやってみたはいいものの、3日で挫折し、それから再挑戦してなんとか継続しているのがこのブログです。



                  で、



                  当時僕が始めた楽天ブログ(あの当時は【珈琲修行僧】という名前でやっていた、笑)に、大変お世話になっている先輩から「オレはどんなに美味しいコーヒーを作ってくれたとしても、珈琲修行僧からは買いたくねぇな!」とイチャモンが付き、早々とタイトル変更。タイトルは上海にうまいコーヒー広めるぞ!へ、そして、名前も上海コーヒーソムリエに(当時はこのタイトルと名前がイヤだったんですよ)。






                  って、これで何が言いたいのかっていうと、



                  つまりは、周りの人から言われたことをやっていただけなんですよ。



                  思い返してみれば、ほんと最近までずっとそうだったかも、、というか今でもですなんですよね(汗。。)



                  「上海に来たい!」と思ったきっかけも、兄のむてつとのむてつ友人で大好きになってしまったIさんから「上海って面白いよ〜」と言われたのがきっかけだし、



                  コーヒーの仕事を始める時も、大阪の友人から「ヒロ、丸福珈琲で働いたらいいやん!」って言われて、そのときの日本料理店辞めて、速攻で募集してるか聞きに行ったんです。



                  ヨガもそう、FXもそう、服もそう、サッカーもそう。



                  本を読むようになったのも、仕事の仕方だって、



                  思い出せば思い出すほどなんて流されやすい奴なんだとちょっと凹んでしまうぐらいに、「これやってみない?」「これやってみれば?」と言われたことをただやっていただけ。



                  なんて自己主張のない子、ある意味、ものすごい素直な子(笑)



                  で、そんな子が、今では自分でお店やってるわけですからね。。





                  まぁ、つまりは、やりたいことなんて見つからなくても、



                  先輩や友人なんかから「これやってみたら?」って言われたことに興味を持ってやってみるのもいいんじゃないかと思ったわけです。



                  どうせやりたいことがわからないわけですし、やりたいことなんていくら頭で考えても出てこないときは出てきませんからね。



                  きっかけをもらったときに、やらないという選択よりも、とりあえずやってみるという選択をすることに価値があるような気がします。やってみて初めてわかることもありますし。



                  ちなみにやってみたけど面白くなくて続いてないことも多いです。でも、そんなもんでいいんじゃないかと思うんです、人間合う合わないは必ずありますからね。



                  ただ僕の場合、結果的にですが「こりゃやべー!」と思えるような人生変えちゃったコーヒーに巡り逢えたのは、やっぱりちょっと運が良かったのだと思いますが。。









                  ■中国での仕事情報なら

                  カモメ中国転職・求人(上海・北京・大連・香港・広州)



                  ■中国ビジネス及びベトナム・タイ・インド等に関するセミナー情報サイト

                  中国ビジネス・アジアビジネスセミナー情報



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                  | 言葉と気付き | 03:06 | - | - | - | - |
                  Today is a good day to die. 今日は死ぬのにとてもいい日だ
                  0
                    Today is a good day to die.



                    今日は死ぬのにとてもいい日だ。






                    今日は死ぬのにもってこいの日
                    ナンシー・ウッド著




                    | 言葉と気付き | 03:14 | - | - | - | - |
                    【コーチ・カーター】おまえは何を恐れているんだ?映画からの台詞
                    0
                      コーチ・カーター見ましたか?




                      「おまえは何を恐れているんだ?」




                      最大の恐怖は、無力と知ることではない。



                      最大の恐怖は、自分の計り知れない力だ。



                      俺達は、自分の可能性を恐れている。



                      闇に恐れているのではなく、自分の中の光を恐れている。



                      周囲の人を不安にさせないように、輝きを隠しては世界を照らすことはできない。



                      小さな子供達のように輝こう。



                      全ての人の内に光がある。



                      自分自身を輝かせれば、周りも自然と輝き始める。



                      恐怖から解き放たれさえすれば、周りも解き放つことになる。




                      コーチ・カーターの台詞より


                      ■■映画レポート■■

                      犯罪が横行する低階層者が集まる高校の、一度も勝ったことがないバスケットチームのコーチに就任したカーター。その高校の元OBでもあり、全米代表に選ばれた彼が、生徒たちを立ち直らせ、しごき倒し、連勝を重ねるチームへ育て上げる、実話を元にしたスポ根・人間ドラマ。実話だけに結末は分かっているし、期待どおりのスポ根の王道的展開をみせながら、中盤より、様相が変わってくる。その人間ドラマ部分が、この作品に厚みを与え、単なるスキッと爽快のスポ根映画の範疇にとどめない。何と彼は、チームが勝ち進み、全米でも注目される存在になったとき、出場停止を断行するのだ。なぜなら、最初に生徒と交わした契約“授業単位をとる”“服装をちゃんとする”等などを、みんなが破ったため。人生で初めてヒーローになれる瞬間を奪うのか、と訴える親や、出場を求めてカーターを裁判で訴えるまでに加熱する地元社会。この映画は社会批判もしっかりと込め、一瞬のヒーローよりも、希望が持てる人生を生徒たちに与えようとするカーターの孤高の戦い、心から生徒を思い尽くす人間カーターを描き切る。演じるサミュエル・L・ジャクソンの熱演も心に響く。もちろん、バスケットが本当にできる役者だけを集めただけあり、手に汗握る試合の迫力も本物だ。

                      (Yahoo映画より)
                      http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id322502/







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