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コーヒーマニア別館珈琲研究所

中国-上海-日本2004年中国上海に単身乗り込み電動自転車で始めた珈琲豆の宅配。2006年に『工場』兼『実験室』をコンセプトに自家焙煎アルトコーヒーオープン 4姉兄末っ子・頭の渦3つ みなさんとのご縁に感謝!!
http://shanghai.alt-coffee.com/
地球一周
0
    地球一周は誰にでもできる!

    『大偉業を成し遂げさせるものは体力ではない、耐久力である。
     元気いっぱいに1日3時間歩けば、7年後には地球を一周できるほどである。』
    サミュエル・ジョンソン(文学者)



    地球一周は誰にでもできる。
    そう考えると、人間誰しもすごいじゃないか!^^
    | 言葉と気付き | 11:15 | - | - | - | - |
    お客さんに教えてもらったこと
    0
      お客さんと話していたこと。

      HPでわかりにくいところがあると教えて頂いたので、
      先ほど修正しました。

      中国国内上海市内の宅配について


      こうやって教えてもらえることは何よりありがたいです^^
      ありがとうYさん!!

      | 言葉と気付き | 14:52 | - | - | - | - |
      将来の自分を創る
      0
        一日一日を大切に


        「今日の積み重ねが将来の自分を作る」


        それなら今日と言う一日を、
        どれだけ大切にできるかは重要ですね。

        今の自分は、
        過去からの積み重ねです。

        これまでにどんな積み重ねをしてきたのかは、
        この際一切忘れて、
        今日からの積み重ねを大切にしたいものです。
        | 言葉と気付き | 10:43 | - | - | - | - |
        Apple創始者スティーブ・ジョブズ 伝説のスピーチ
        0
          Apple創始者スティーブ・ジョブズ 伝説のスピーチ


          「これを見ておくといいよ!」


          と教えて頂いた、
          スティーブ・ジョブズの伝説のスピーチです。


          未だにyoutubeが見られない上海では、
          探すの大変でしたが↓はニコニコ動画より^^
          (コメントは邪魔なので消したほうがいいと思います)


          Apple創始者・スティーブ・ジョブズの有名なスピーチ1/2

          Apple創始者・スティーブ・ジョブズの有名なスピーチ2/2


          確かに、考えさせられることがたくさんあります。

          時間のある方はぜひ!




          「先を見て『点を繋げる』ことはできない。
           できるのは、過去を振り返って『点を繋げる』こと。
           だから将来その点が繋がることを信じなくてはならない」


          「一日一日を人生最後の日として生きよう。
               いずれその日が本当にやって来る。」


          「今日が人生最後だとしたら、
           今日やることは本当にやりたいことだろうか。」


          「死は生における最も優れた創造物である。」


          Stay hungry. Stay foolish.
          (ハングリーであれ。馬鹿であれ。)
          | 言葉と気付き | 11:33 | - | - | - | - |
          上海で4年振りの再会 人との繋がり
          0
            上海で4年振りの再会


            なんですか、このサプライズ…


            なんと、
            アルトを始めてすぐの頃のお客さんが、
            上海に舞い戻ってきたということで、
            わざわざお店に遊びに来てくれました!


            アルトを始めてすぐ…、
            つまり北外灘店なんてあるわけもない時代で、
            僕がまだ電動自転車で一人走り回っている頃ですから、
            今から4,5年前になります。

            僕の電動自転車姿を知っている、
            貴重な方の中の一人です^^


            5年前はこんな時代でした↓(今見ると恥ずかしい^^)
            5時間の束縛
            急がば回れ
            懺悔
            浮気心


            上海に戻ってきたことは、
            何も聞かされていなかったので、
            お店に入ってきた時には、
            「…??あ…ウソ?…もしや!!!!!!」
            って、テンション上がりすぎました(笑)

            積もる話もありましたが、
            カフェオレ教室の日だったので、
            急遽カフェオレ教室に参加。

            相変わらずのグルメっぷり発揮で、
            昔と変わってないなーと、
            なんだか嬉しくなって、
            安心できてしまった野村でした^^


            お店をすることの楽しさというのは、
            こうやって昔からのお客さんが来てくれた時にも、
            とてもよく感じます。

            継続すること簡単ではないですが、
            だからこそ喜びもその分だけありますね。

            ありがとう、Iさん!!


            | 言葉と気付き | 11:11 | - | - | - | - |
            過去の自分に伝える
            0
              過去の自分に伝える


              久し振りにマツダミヒロさんのブログを発見。

              マツダミヒロさんとはご縁で何度かお会いしていて、
              毎回見るたびに成長著しい方で、
              僕の中ではお会いするのが楽しみな方の一人です^^

              そんなマツダミヒロさんのブログを読んでいるときに、
              ふと考えさせられることがありました。


              響くメッセージ


              今僕がやっている仕事の原点が、
              まさにここにありました。

              「誰に何を伝えるのか?」

              それは過去の自分に、
              常に自分へのメッセージ、だと。


              考えても見れば、
              今僕がやっているお店や珈琲教室などは、
              過去の僕が6年間コーヒーに悩み続けたことがきっかけです。

              専門書を読んでもわからない、
              プロに聞いてもわからない、
              考えることに疲れ果てた辛い時期でした。

              コーヒーのことを辞めようと思ったことは、
              一度や2度ではありません。
              珈琲店の支店長をしていても、
              その程度の知識レベルしかありませんでした。

              コーヒーの世界は奥が深いな…
              なんて、わかったような在り来たりな言葉で、
              自分の努力が足りないから、
              センスがないから仕方ないと思い込んでいたんです。


              でも、決してそうではありませんでした。
              単純に、きちんとした技術や知識を持った人間に、
              出会っていないだけだったんです。

              今の自分なら、過去に抱いていた疑問には、
              ほとんど答えてあげられるわけです。

              過去に抱えていた疑問なんて、
              決して難しいものではありませんでしたから。
              学び始めの疑問なんて、そんなものです。


              コーヒーに職人の世界がないとは言いませんが、
              決して職人芸ばかりではありません。

              コーヒーの味の要素は、
              かなりしっかり体系付けられるものであり、
              「こうすればこうなる」という知識、技術があります。

              だからこそ知識、技術は教えていけるものであり、
              継承していけるものなんです。


              なぜそうなるのかには、
              全て原因と結果があります。
              その因果関係がわからないから、悩むわけです。

              本当の意味でコーヒーの「奥深さ」は、
              その因果関係を学んでから、その先にあるものです。
              理屈では説明ができない感覚の世界になるから奥が深いというんです。


              今のコーヒーは、必要以上に
              「難しい」「奥が深い」「職人の世界だ」
              と言われます。

              だからこそ僕は、
              「おいしいコーヒーを作るなんて簡単ですよ」
              と、あなたにも知ってもらいたいわけです。

              傾向を知り、予測をし、実践する。
              コーヒーを知るプロセスは楽しいんです。
              僕なんてそれで人生が変わってしまったわけですから(笑)
              それだけの魅力がコーヒーにはあります。


              なので、
              僕と同じように何年も悩む必要はありません。
              無駄な回り道はしなくていいんです。


              と、悩み続けていた過去の自分に言ってあげたい…。



              人生を変えた珈琲の世界

              上海アルトコーヒーの珈琲豆が日本で購入できるようになりました
              | 言葉と気付き | 10:55 | - | - | - | - |
              恥ずかしくない行動
              0
                恥ずかしくない行動


                胸に手を当てて考えみる…


                子孫、子供達、


                誰に見られても、


                恥ずかしくない行動をとっているか。
                | 言葉と気付き | 10:37 | - | - | - | - |
                一本のメールから伝わる感情
                0
                  人間として教えて頂いたこと


                  いくつになっても、
                  教えて頂けるということは、
                  ありがたいことです。


                  先日はわざわざお電話を頂き、
                  指摘されたことがありました。


                  仕事として、
                  人間として、
                  どう感じると思うんだ?

                  そう問いただしてくれたのはこの人でした。


                  上海CityLife(Blog)
                  http://blog.shanghai-citylife.com/


                  言われることはすごく真っ直ぐで、
                  仕事としてというよりも、
                  人間としてどう感じるかを問われた気がしました。


                  「どう感じるのか…」


                  頭で考える以上に、
                  心で感じるものが何であるのか。

                  仕事の場合にはしてしまうけど、
                  相手が大切な友人ならそれはしないよね…
                  そういう機械的な対応を受けたときに、
                  自分ならどう感じるのか。

                  それはアルトコーヒーだけではなく、
                  野村という人間のイメージも、
                  変えてしまう恐れがあるんじゃないだろうか、と。

                  自分の本心はそうじゃないと言っても、
                  誰もそこまでは感じ取ってくれない。
                  そんなことはわかっているはずだろう?

                  でもだからこそ、
                  情報を発信する側の人間が、
                  細部までを感じて発信する必要があるよね、と。



                  JINOさん
                  いつも本当にありがとうございます。





                  「上海の珈琲はマズイ…」アルトコーヒーを見つけてくれたあなたにはもうそんなことは言わせません♪

                  人生を変えた珈琲の世界




                  上海アルトコーヒー日本での珈琲豆販売始りました♪

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                  | 言葉と気付き | 12:17 | - | - | - | - |
                  感情を生むサービス 連絡一本の大切さ
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                    感情を生むサービス 連絡一本の大切さ


                    商売をしている身ではあっても、
                    必ずお客さんになることはあるわけで。。


                    大したことではないですが、
                    相手側の対応によって、
                    ハッと気付かせてもらえることがあります。


                    連絡一本ぐらいあってもいいじゃない?と思うところでも、
                    そういう簡単なことがなかなかができないのが人間なんでしょうか。

                    結果的には問題がクリアになってるからいいじゃないか、、
                    というのはもちろん正しい意見ではありますが、
                    でもそこに対して、もう一歩踏み込んだサービス、
                    サービスというか気持ちの部分ですか、
                    その感情の部分ががあるとないとでは、
                    受ける側に雲泥の差が生まれるんだなと思ったことがありました。

                    お客さんは簡単なことで不安になります。
                    お店側はそれをどれだけ汲み取れるのかが、
                    続けていける大切な部分になっていきますね。


                    電話一本、メール一本、
                    違いを生み出す違い。




                    「上海の珈琲はマズイ…」アルトコーヒーを見つけてくれたあなたにはもうそんなことは言わせません♪

                    人生を変えた珈琲の世界




                    上海アルトコーヒー日本での珈琲豆販売始りました♪

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                    | 言葉と気付き | 11:39 | - | - | - | - |
                    100人が100人満足できる商品作り
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                      100人が100人満足できる商品作り


                      何故、みんなが売れると言う商品は売れないのか?
                      http://www.theresponse.jp/?p=2095



                      「3件のネガティブなメールをどうするか?」


                      どんな商品を販売していても、
                      クレームはなくならない。


                      ここで紹介されているように、
                      147人が満足していて、
                      3人が不満を抱いていた場合にはどうするのか?


                      僕の場合には、
                      やはりその不満を持っていた人には、
                      どこが悪かったのかと考えてしまいます。

                      もちろん、
                      147人は満足していくれたという事実を、
                      しっかり受け止めてですが。

                      良いところは良いままに、
                      悪いところは修正していく。
                      作り手であれば、当たり前のことではありますけどね。



                      僕はわがままなので、


                      「あの人にもわかってもらいたい」


                      という思いはあります。

                      どうしたらわかってもらえるか、
                      どうしたら伝わるか、
                      頭に汗をかいて考えることは大切ですよね。
                      つまりは、考え続けていくということです。


                      問題があるからこそ変化していけます。
                      問題に気付かなければ、成長はありません。
                      常に高いところを目指す…というのは、
                      永遠のテーマです。




                      「より厳しい状況を選択する」


                      と言っていたのは、
                      僕の大好きな岡本太郎さんですが、
                      凡人にはなかなかできんよなーとは思いつつ、
                      でも心のどこかでは、
                      太郎さんみたいな素敵な人間になるために挑戦していきたい!と、
                      おっかなびっくりしながらも前を向いて進むわけです。。





                      >全員が80点をつけるような商品を作ってはいけない。
                      >あるいは、それを目指してもいけない。
                      >大切なのはほんの一部が、120点をつける商品だ。



                      もっと集中しよう。


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                      上海アルトコーヒー日本での珈琲豆販売始りました♪

                      上海アルトコーヒーの珈琲豆が日本で購入できるようになりました

                      | 言葉と気付き | 11:41 | - | - | - | - |