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コーヒーマニア別館珈琲研究所

中国-上海-日本2004年中国上海に単身乗り込み電動自転車で始めた珈琲豆の宅配。2006年に『工場』兼『実験室』をコンセプトに自家焙煎アルトコーヒーオープン 4姉兄末っ子・頭の渦3つ みなさんとのご縁に感謝!!
http://shanghai.alt-coffee.com/
【デロンギ】ドリップコーヒーメーカー CMB6
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    【デロンギ】ドリップコーヒーメーカー CMB6

    デロンギコーヒーメーカー CMB6

    「このコーヒーメーカーはどう思う?」

    と、友人から勧められた
    デロンギのコーヒーメーカー


    最近は見た目の素敵な
    コーヒーメーカーが増えてきましたね。

    機能を少し見ていきましょう。


    ⇒ 理想的な抽出温度約(約94℃)

    うーん、94℃。
    これは僕から言わせると温度が高いです。
    メリハリのある味になるとも言えますが、
    少し味が尖ります。

    決して、
    94℃が悪いというわけではありません。
    ただ、お湯の温度が高いと味が尖ります。

    なので、沸騰したお湯(100℃)だと、
    味は強くなりますが、好みはわかれるものになりますね。
    わざとそれを狙って抽出するお店もありますが。。


    ⇒ 保温温度(約80℃)

    保温温度が80℃であれば、
    口に含むときには十分に熱さを感じます。

    でも、コーヒーメーカーの場合、
    やはり作り置きはしないほうがベストです。

    これはTPOによっても変わりますが、
    美味しく飲みたいのであれば、
    作り置きで、それも熱を加え続けることは
    オススメできません。

    時間がないときや、忙しいときには、
    味のレベルが落ちてしまうのは仕方ないですけどね。


    ⇒ 紙フィルターいらずのペーパーレスフィルターを採用

    このフィルターだと、
    珈琲豆の微粉がでてくるときがあります。
    あと、コーヒーオイル分も。

    このフィルターに関しては、
    好みがわかれるところです。

    紙フィルターのような、
    透明感のある味が好きな方は、
    やはり紙フィルターを使用したほうがいいですね。


    ⇒ 9つの穴からシャワー状にお湯が出る、シャワードリップ機能

    シャワードリップ機能、
    ドリップの理屈からすれば、
    狙いどころは悪くないです。

    でも、蒸らしの有無に関しては
    書かれていないので、
    蒸らし機能はないのでしょうね。

    コーヒーメーカーでも美味しく作るのなら、
    蒸らし時間をつくってあげたほうがいいですね。
    (面倒ですけど^^)


    ⇒ 抽出中にガラスジャグを外してもコーヒーが漏れないドリップストップ機能

    これは普通、
    ほとんどのコーヒーメーカーについてます^^

    ほとんどのコーヒーメーカーについてますが、
    このデロンギコーヒーメーカーでは、
    特別な構造になっているのでしょうかね。。

    ちょっとこの写真だけでは
    わからないところです。


    総括しますと、

    機能性では、
    そんなに特筆するものはありませんが、
    デザイン性で選ぶのなら○

    企業側は、
    「うちのコーヒーメーカーは…!」
    と、必死に違いを訴えてきますが、
    選び方は見た目重視でいいんだと思います。

    最低限の機能さえついていれば、
    分量などをしっかり決めることにより、
    十分に美味しく作ることはできますからね。

    ⇒ 【楽天最安値に挑戦】DeLonghiコーヒーメーカー
    | コーヒーと珈琲 | 09:19 | - | - | - | - |
    今月のオススメコーヒー
    0
      今月のオススメコーヒー


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      ※ 珈琲豆の保存方法 覚えておきたい6つのポイント

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      ※ 簡単水出しコーヒーレシピ

      ※ コーヒーミルの選び方  ※ 珈琲豆の挽き方とコツ  

      ※ 中挽きが無難ですか?

      ※ 珈琲の淹れ方(松屋式ドリップ編)  
      ※ おいしい珈琲の淹れ方(カリタドリップ編)

      ※ 珈琲豆の賞味期限  

      ※ 賞味期限と消費期限とは?  

      ※ 珈琲13の質問

      ※ 珈琲の本たち  

      ※ コーヒーテイスティング用語  

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      ※ ゴールドフィルターですっと入れる方法  

      ※ 「なぜ味が違うか?」知るポイント

      コーヒーメーカーを選ぶ  

      1000回使えるコーヒーフィルターデンマーク製

      ※ コーヒーポットとお湯の量 入れ方のコツ  

      ※ コーヒーポットの選び方【鶴口】

      ※ 手動コーヒーミルの選び方  

      ※ エスプレッソのクレマがでない原因

      ※ コーヒープレスの粉っぽさ  

      ※ コーヒープレスの利点と欠点 オイル分と微粉

      ※ 珈琲専門書を読んでもわからない  

      ※ 沸騰浄水コーヒーメーカー
      | コーヒーと珈琲 | 11:14 | - | - | - | - |
      円盤型コーヒーグラインダー コーヒーミル コーヒーバネット
      0
        円盤型コーヒーグラインダー コーヒーミル コーヒーバネット

        ちょっと面白いコーヒーグラインダーを見つけました!


        こんな円盤型のコーヒーグラインダーは、
        初めてみました^^

        UFOみたいでかわいいですが、
        あまり使い勝手は良くなさそう(笑)
        大きさは手のひらサイズです。


        コーヒーバネットもそうですが、
        アウトドア商品は持ち運びの点も考慮させているために、
        使いやすさの点では他の商品よりは劣ります。

        でも見た目が面白いとつい手に入れたくなるのですが。。


        コーヒーバネット

        | コーヒーと珈琲 | 12:23 | - | - | - | - |
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          | コーヒーと珈琲 | 13:31 | - | - | - | - |
          コーヒープレスの粉っぽさ コーヒーオイルと微粉
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            コーヒープレスの粉っぽさ コーヒーオイルと微粉

            ⇒ コーヒープレスの利点と欠点 珈琲豆の油分とコーヒーオイル

            前回、コーヒープレスのお話をしましたね。


            ⇒ ハリオール メリオール


            コーヒープレスで抽出されるものは、
            コーヒーオイルだけではありません。


            コーヒープレスは金属のフィルターを使っているので、
            当然、珈琲豆を粉にしたときの微粉も、
            珈琲液の中に何%かは抽出されます。

            なので、珈琲液の粉っぽさが好きじゃない人には、
            コーヒープレスは向きません。

            粉っぽさは嫌い、
            やっぱりコーヒーは透明感がないと!という方には、
            ペーパーフィルターか布(ネル)フィルターのほうがいいですね。

            ⇒ ネルフィルター
            ⇒ 1000回使えるコーヒーフィルター
            | コーヒーと珈琲 | 12:18 | - | - | - | - |
            コーヒーテイスティング方法【色】
            0
              コーヒーをテイスティングする3つの方法を紹介します。

              まず最初は「色」を感じていきます。


              抽出(入れた)した珈琲液を、
              透明のカップに入れてじっくり見ていきます。
              (透明のカップがない場合は、白のカップでも…)


              珈琲液の色は、
              茶色(ブラウン)がベースになります。
              見ていくところは、

              ・濃淡
              ・透明度
              ・光の入り方
              ・厚み
              ・濁り
              ・質感
              ・雑感


              これを見ていくだけでも、
              その珈琲液がどのように作られているのかが、
              ある程度予測できます。

              頭でっかちになる必要はありませんので、
              自由な発想で珈琲液を感じてみてください^^


              次回はのテイスティング方法は、
              【香りを感じる】です。



              人生を変えた珈琲の世界

              上海アルトコーヒーの珈琲豆が日本で購入できるようになりました
              | コーヒーと珈琲 | 22:31 | - | - | - | - |
              コーヒーの入れ方 コーヒープレスとエスプレッソマシン
              0
                コーヒーにはいろいろな入れ方(抽出方法)があるのはご存知でしょうか?

                「あるのは知っているけど、どれが一番いい入れ方なのか…」

                これはよく聞かれることです。ですが、
                この質問がそもそも少し勘違いしてしまっている原因でもあります。




                例えば、このコーヒープレス




                『コーヒープレス』や『フレンチプレス』と呼ばれているコーヒーの器具。

                これはお茶用の認識が高い方もいるかもしれませんが…、
                この器具を使ってコーヒーを入れると、
                珈琲液の中には必ず微粉(カップの底に残ってしまう粉)が出てしまいます。
                これは金属のフィルターで珈琲粉を「濾す」ので微粉が出てしまうわけです。


                ということは、
                微粉が混ざっているコーヒーが嫌いな人にとっては、
                この器具は使えないということになります。

                だって、金属のフィルターで濾している限り、
                珈琲液には必ず微粉や珈琲オイルも出てしまいますからね。
                エスプレッソでもカップの底に澱が溜まっているのは、
                金属のフィルターで漉しているためです。
                (微粉を取り除くなら、布か紙などで濾すしかありません)



                コーヒーの入れ方(抽出方法)というものは、
                世の中にはいろいろあるにはあるのですが、
                それはどんな珈琲液を作りたいかによって、
                どんな入れ方をするのかも全て違ってくるわけです。

                抽出方法は、珈琲液を作るときのプロセスの一部なので、
                どれが一番いい方法なのかは一概には決められません。

                「どれが一番正しい入れ方なの?」ということよりも、
                「どの方法をどう使うべきか?」を考えるのが大切なわけですね。



                エスプレッソマシンは、微粉とコーヒーオイルが楽しめるものですね。

                | コーヒーと珈琲 | 12:45 | - | - | - | - |
                人生を変えた珈琲の世界
                0
                  「上海の珈琲はマズイ…」アルトコーヒーを見つけてくれたあなたにはもうそんなことは言わせません♪

                  人生を変えた珈琲の世界



                  コーヒー教室での様子 アルトコーヒーの教室
                  アルト北外灘店の珈琲教室
                  にて。




                  おいしいコーヒー11のヒント






                  ■はじめのはじめに



                  こんにちは、野村です!


                  2003年から中国上海に渡り、
                  2004年に現地で自家焙煎の珈琲店を始めました。



                  そんな野村ってどんな奴?って方は、
                  まずはこちら↓をご覧下さい♪

                  ⇒ おいしいコーヒーを求める全ての人へ

                  ⇒ 野村のプロフィール




                  はい、実はただのコーヒーマニアです^^


                  そんなコーヒーマニアが作る珈琲豆、
                  おいしい珈琲豆を探している方には、
                  ぜひこのHPにまとめてあることを読んでおいてほしいと思います。






                  最近はインターネットの普及から、
                  実店舗を持たずインターネットのみで、
                  珈琲豆を販売する珈琲店も増えてきました。
                  自家焙煎店や珈琲店を始めることが、一種のブームになっています…


                  この自家焙煎珈琲ブームと、インターネットの普及に伴い、
                  自家焙煎店や珈琲店の新規オープンは増えているとも言えます。
                  (逆に閉店に追い込まれる珈琲店も増えましたが…)


                  そして、インターネットの弊害としてはさまざまなものがありますが、
                  この情報化社会の中では、情報量が多すぎて悩んでしまう方も多く、
                  珈琲好きの方々から日々たくさんの質問、相談を受けます…



                  こだわりの珈琲店で買ったんだけどおいしくなかったのはなぜ…?
                  有名な珈琲店なので行ってみましたがなんか満足できませんでした…
                  あの有名な珈琲店って本当においしいんですか? などなど



                  ここには書けないことも多いんですけどね…
                  もし気になることがあればメッセージ頂下さい。
                  (言ってもいい範囲でお答えしますので^^)
                  ⇒ ご質問はこちら




                  例えば、実店舗を持たない珈琲店でいえば、
                  なぜ実店舗を持たない珈琲店が増えているのかについては、
                  実店舗を持たないのではなく、
                  「持てない」「持ってはいけない」理由があるということです。
                  (一応勘違いのないように言っときますが、
                  家賃だとかそういうこととは別の理由ですからね><)




                  実店舗を持ってしまうと、
                  その珈琲店が持っている能力がすぐにわかります。


                  珈琲店によっても違いますが、
                  生豆はどのレベルのものをストックしてるのか、
                  焙煎機はどの構造のものを使っているのか、
                  抽出の道具は?ドリップの方法は?コーヒーの液体のレベルは?などなど、
                  一般の方にはわからないかもしれませんが、
                  見る人が見たら良い珈琲店か悪い珈琲店かはすぐにバレてしまうわけです。



                  なので、私はいかなる理由があろうとも、
                  実店舗を持っていない珈琲店というのは、
                  基本的に信用していません。


                  それはなぜかと言えば、インターネットだけであれば、
                  いくらでもお客さんをを騙すこと(言い訳すること)ができるからです。


                  全ての珈琲店をこの理由でダメだというつもりはありませんけど、
                  お客さんがその場に行って飲めるスペースがあるかないか、
                  これはかなり重要なポイントになります…。



                  騙すとか騙さないとか、こんなことはあまり言いたくありませんが、
                  なんとも世知辛い世の中になったものです…。



                  後悔しないためにも、
                  珈琲の知識として最低限のことは知っておいてほしいと思います…







                  ■はじめに


                  おいしいコーヒーって、どんなコーヒーなんでしょうね?


                  豆の産地や品質・焙煎の方法・入れ方(抽出方法)など、巷ではいろいろなことが言われていますが、自分好みのコーヒーが飲めているかどうかで満足度って随分違ってくる気がしませんか?

                  自分がおいしいと思えるコーヒーが飲めれば、細かいことは気にしなくていいんじゃないかなと思うんです。嗜好品の楽しみ方なんて、まずはそれぐらい簡単でいいと思うんですよね。(マニアックな楽しみは置いといて。)


                  そんなわけで今回は、
                  『自分好みのコーヒーを見つける11のヒント』をご紹介します。

                  コーヒー初心者にもわかりやすいように写真付きで解説していますので、まずは簡単に読んでください。ややこしいところは気にせず飛ばしていただけて結構ですからね。


                  ここに書かれたことを、頭の片隅になんとなくでも置いといていただくことが、おいしいコーヒーへ繋がる第一歩です。
                  なんだったかなと忘れてしまったときには、もう一度読み返してくださいね。


                  贅沢なコーヒーライフで心の満足感を味わっていただければ幸いです。
                  あなたにも最高の一杯が見つかりますように!







                  【目次】

                  はじめに

                  1、お店やHPの雰囲気を見よう! ちょっと意識してみると・・・

                  2、お店の人と話をしよう! できたら仲良くなろう

                  3、豆を選ぼう! 豆の色を見よう

                  4、産地を知ろう! なんとな〜くでも知っておこう

                  5、新鮮なコーヒー豆を手に入れよう!

                  6、粉じゃなくて、豆で買おう! 焙煎方法も大切なポイント

                  7、コーヒー豆の保存方法を知ろう! この4つを避ける

                  8、いろいろな入れ方(抽出方法)を知ろう! 一般的な入れ方とマニアな入れ方

                  9、器具に合った粉の粗さを知ろう!

                  10、粉の量を多めに使おう! たまには贅沢な飲み方を

                  11、水を知ろう! コーヒーには軟水がいいってホント?

                  おわりに




                  ⇒ 1、お店やHPの雰囲気を見よう! ちょっと意識してみると・・・
                  | コーヒーと珈琲 | 09:33 | - | - | - | - |
                  Studio☆Lotusとアルトコーヒーのデカフェコーヒー
                  0
                    「コーヒーはおいしい」


                    うん、いい言葉です。




                    前々からやりたかったことのひとつ。


                    それは身体に良いコーヒー、優しいコーヒー


                    ヨガの志保子先生と一緒にデカフェコーヒーを作りました。


                    Alt-coffeeとStudio☆Lotusが作るデカフェhttp://blog.goo.ne.jp/lotus_1017jp/e/4420570743008e969745f438eb442020



                    中国では一般的に出されるコーヒーのレベルはまだまだ低いものの、


                    それでも探せば中国、上海にだっておいしいコーヒーってあるんだよってことは伝えていきたいです。


                    コーヒーの中でも、デカフェコーヒーはおいしくないってよく言われます。


                    おいしくないけど、デカフェコーヒーというだけで許されるところがあるようで、


                    それは普通に考えればおかしいと思うんですよ。


                    別にデカフェコーヒーが特別まずいものなんじゃなくて、


                    やっぱり珈琲豆の焙煎だったり、鮮度だったり、淹れ方だったりが悪い訳です。



                    日曜日に行ったデカフェコーヒー試飲会でも、


                    雨で来てくれた方は少なかったものの、


                    来てくれた方には少しはわかっていただけたのだと思います。



                    コーヒーは身体に入るものです、


                    自分が食べたいと思う食べ物を選ぶように、


                    コーヒーも良いものを選んでください。


                    悪いものよりも、良いものを。


                    まずいものよりも、おいしいものを。


                    なによりも、自分の身体と相談しながら選ぶことが大切ですよね。





                    ヨガインストラクターSHIHOKOの上海生活と瑜伽工作室「STUDIO ☆LOTUS」の情報
                    スタジオ☆ロータス shanghai

                    http://blog.goo.ne.jp/lotus_1017jp




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                    上海珈琲生活のススメ 自分好みのコーヒーを見つけよう!
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                    コーヒーで性格判断
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                      コーヒー性格判断

                      運勢とかって当たらないとわかっていてもなんだか気になります^^
                      今日は一杯のコーヒーで性格判断ができる実験の記事です。

                      時間があるときにやってみてください。
                      当てになるのかわかりませんけどね〜、、
                      嫌いじゃないんですよね(笑)


                      性格の判断材料は1杯のコーヒー?米研究
                      http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/25318
                      81/3461572


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