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コーヒーマニア別館珈琲研究所

中国-上海-日本2004年中国上海に単身乗り込み電動自転車で始めた珈琲豆の宅配。2006年に『工場』兼『実験室』をコンセプトに自家焙煎アルトコーヒーオープン 4姉兄末っ子・頭の渦3つ みなさんとのご縁に感謝!!
http://shanghai.alt-coffee.com/
日本で初めての喫茶店とは?
0
    日本で最初の本格的喫茶店とは?

    コーヒーの歴史/日本発の喫茶店


    今日打ち合わせでもでた話ですが、
    コーヒーなのになんで「茶」という漢字が宛がわれるのか。

    女性に声をかけるときでも、
    「ねぇ、お茶しない?」と言いますが(古すぎますけどw)、
    飲むものと言えばコーヒーですよね?
    きっと、日本茶を飲みに行く人は少ないと思います。

    気になるところです。
    | コーヒーと珈琲 | 10:15 | - | - | - | - |
    おいしいコーヒーの入れ方と歴史
    0
      コーヒーの発見伝説にはイラスム教圏とキリスト教圏があるのは有名な話です。

      コーヒーの抽出にも歴史があり、
      下記のサイトでは淹れ方の歴史を詳しく説明しています。

      コーヒーの勉強/入れ方の歴史


      トルココーヒー
      ボイリング
      パーコレータ
      サイフォン
      ドリップ
      コーヒーアーン
      ダッチコーヒー
      エスプレッソ
      | コーヒーと珈琲 | 10:06 | - | - | - | - |
      コーヒーの勉強
      0
        コーヒーを学ぶときにお店に行ったり、
        コーヒーの専門書を読むことは大切ですよね。

        コーヒーを学びたい方にオススメの専門書があります。
        これは1990年に書かれたコーヒーの専門書ですが、
        今見てみると面白いこともあります。

        時代を感じますからね(笑)

        コーヒーの勉強/珈琲専門書

        まずはこのような専門書からコーヒーの勉強を始めてもいいと思います。
        | コーヒーと珈琲 | 01:58 | - | - | - | - |
        人生を変えた珈琲の世界
        0
          初めまして、野村です!今日もうまいコーヒー淹れますよ!!





          初めまして、アルトコーヒーの野村です。



          数あるHP、数ある自家焙煎珈琲店の中から、

          上海アルトコーヒーを見つけて頂き、

          誠にありがとうございます。




           「今こうして出会えたことは、

            きっと偶然ではないですよね




          このアルトコーヒーを見ているということは、

          これまでの上海生活(日本の生活)の中でも

          ずっとおいしいコーヒーを探し続けてきた方、



          それも、その中でも、

          よほどのコーヒー好きなんだとお見受けしま(笑)










          なんで、上海でコーヒー?





          あれは暑さの残る2003年の8月、



          大阪の珈琲店での仕事を退職し、

          次に働く場所を探していた頃に、

          上海旅行に来たのがきっかけです。



          上海に到着するなり、

          中国という国に溢れるパワーが、

          全身に伝わってくる感覚でした。



          10日間ほどの上海滞在では、

          何軒かのカフェや珈琲店もまわりました。



          その時に飲んだコーヒーのことは、

          今でも鮮明に覚えています。



          絵の具を溶かしたような液体から、

          煮出されて酸化していたコーヒー、

          黒く濃いのに香りがしないコーヒー、

          ぬるく水っぽいカフェオレ…



          「上海のコーヒーはまずい」



          知り合いから聞かされていた上海のコーヒーが、

          ここまで酷いものだとは思わず、

          正直愕然としてしまいました。



          2003年の日本人の数は、

          長期滞在者を合わせると、

          7万人を超えます。



          その7万人のほとんどが、

          ゴミのようなコーヒーを飲んで、

          毎日を過ごしていたのです。



          「コーヒーのおいしさを知ってもらいたい…」

          「自分にも何かできることがあるかもしれない…」



          中国のパワーと勢いと可能性を感じ、

          上海に住んでみようと決めるまでに、

          時間はかかりませんでした。



          日本に戻ってから、

          家族に上海へ聞くことを告げ、

          ドキドキの上海生活が始まったのは、

          1ヶ月半後の2003年10月です。










          コーヒーで人生が変わりました




          私のコーヒー人生を少しお話させて頂きます。



          きっかけは19歳の頃、

          当時コーヒー好きの友人Tに連れられて行った

          大阪千日前の老舗珈琲専門店「丸福珈琲」から始まります。



          当時、カフェや喫茶店に行ってもコーヒーに興味はなく、

          むしろコーヒーは好きじゃない⇒苦くておいしくないから…

          そんな程度の人間でした。



          コーヒーを注文する時と言えば、「みんなが注文しているから」

          「カッコイイから」「ファッションのひとつ」「ただなんとなく」

          「他にないから」「何を飲むか考えるのが面倒だから」など

          理由というほどの理由なんてありませんでした。



          そんな人間が今上海で自分で珈琲店をしている、

          それも自家焙煎珈琲までやっているというのは、

          自分でも笑ってしまいます。



          が、それだけ丸福珈琲のコーヒーがきっかけで

          コーヒーの世界に魅了されてしまったとも言えます。



          丸福珈琲で飲んだコーヒーは、

          それはそれは濃く苦いコーヒーでした。

          当時の私はコーヒーの味なんてわかるわけもありません

          (友人からはおまえの味覚はおかしいとよく言われていたので^^)



          ただ当時の私が丸福珈琲のコーヒーを飲んで感じたこと、

          それは今までに飲んできたコーヒーとの絶対的な味の違い、

          頭に「ズドーン!!」と雷が落ちたかのような感覚です。



          おいしいという上品な言葉よりも「んまい!!(うまい!!)」というコーヒーでした。

          これは決して大げさな表現ではないぐらい、

          私の中では大きな衝撃を受けたことを今でも覚えています。



          それからというもの、仕事が終わった後は丸福珈琲。

          遊びに行くとしてもどこかの時間帯で丸福珈琲。

          一日一回は丸福珈琲のコーヒーを飲まないと

          気がすまないというほどに通い詰めていました。



          お店に行けばスタッフの方々からは「こちらですよ」と

          友人が待つ席まで案内してもらったり、マスターからは

          「これ持って帰れよ」とカフェオレを分けてもらったりなど

          よくしてもらい、カフェオレをもらったことではなく、

          顔を覚えてくれていたことに友人と喜んだ記憶があります。



          千日前の大通りから、ピンク系のネオン煌く怪しい路地へ、

          これも「自分だけの特別な時間」を演出するための

          ひとつの通過儀礼のようで、



          友人と過ごす時間、本を読む時間、

          丸福珈琲に行くことが、

          あたかも大人になる道であるかのような感覚でした。



          ただのコーヒー好きから、カフェや珈琲専門店、

          自家焙煎珈琲店巡りをするようになっていき、

          「珈琲」と書いた本や道具をいくつも購入しました。

          コーヒーマニアになっていった時期です。



          それから何年後かにはコーヒーの世界に興味を持つ

          きっかけを与えてくれた丸福珈琲で働くことになります。



          そして今では、上海で自家焙煎珈琲店を

          自分でオープンさせるまでになりました。

          思い返せば自分でも不思議な出会いです。



          基本的には自分に興味のあること、

          楽しいことを追求してきた結果(ワガママとも言います)が、

          今ここに繋がってきたんだと思います。



          学生時代アルバイトさえ続かない私を見て、

          親が将来をとても心配していたという話は、

          上海に来る前に他の姉兄から聞かされました(笑)



          コーヒーにはそれだけの魅力があり、

          人生を変える力があると思っています。






          アルトコーヒー野村が開催するコーヒー教室は話が長くて有名です(笑)









          アルトコーヒーが目指すおいしいコーヒー





          アルトコーヒーが心掛けているコーヒー作りは、

          大げさなこだわりというよりも、

          当たり前のことを当たり前にしたコーヒーを作ることです。



          生豆の品質を大切にし、焙煎を大切にし、

          鮮度を大切にし、抽出を大切にする。

          そして、最後にもう一度「おいしくな〜れ」と心を込めて淹れる^^

          このどれが欠けても、おいしいコーヒーにはなりません!



          おいしいコーヒーを提供するのは、

          珈琲専門店であれば当たり前です。

          おいしいコーヒーを提供するのは、

          プロであれば当たり前のこと
          です。



          そして、その当たり前の作業をしていく上でも、

          アルトコーヒーが目指すコーヒーは、最高のコーヒー作りです。

          やっぱりどうせやるなら上を目指したい!最高のコーヒーを目指したい!!





          では、

          「おいしいコーヒー」「最高のコーヒー」とはどんなコーヒーでしょうか、

          一度考えてみてください。



          最近流行のスペシャリティコーヒーがおいしいコーヒーでしょうか?

          直火式焙煎、その道30年だからおいしいコーヒーでしょうか?

          珈琲豆が新鮮であればおいしいコーヒーになるでしょうか?

          ネルドリップだからおいしいコーヒーなのでしょうか?



          では、これが全部揃ったら?

          おいしいコーヒーである確率は高いかもしれません・・・でも、

          本当においしいコーヒーになるのでしょうか?



          いえ、私は違うと思います。

          こんな表面的なことよりも、「おいしいコーヒー」には、

          もっと当たり前に大切なことがあるんです。

          それはですね…



          まずは、

          『自分好みのコーヒー』であること。

          それが一番大切なことだと考えます。



          自分の好みのコーヒーでなければ、

          スペシャリティコーヒーの素晴らしさも、

          焙煎の良さもその道何十年なんてのも意味はありません。



          そろそろ、無意味なこだわりを謳っているだけの、

          おいしさの基準とはおさらばしてください。



          私たちアルトコーヒーが目指すおいしいコーヒー作りとは、

          『あなた好みのコーヒーを作ること(見つけること)』



          目の前にいるお客さんのお好みのコーヒーを見つけること、

          それがアルトコーヒーが考える、

          「おいしいコーヒー=最高のコーヒー」作りです。



          最高のコーヒーがもたらしてくれるものは、

          心の満足感と笑顔(楽しさ)です。



          上海という街は、パワーがあるだけに、

          外にでるときには気が張ってしまいます。



          それが時にはストレスになることもあるでしょう。

          気分が悪くなってしまうこともあります。



          だからこそ、心が満足できるものが必要なんです。

          私はコーヒーに何度も救われたことがあります。

          コーヒーには、他の飲み物にはない何かがあります。



          それをあなたに届けたいからこそ、

          コーヒーでリラックスしてもらいたいからこそ、

          心に効くコーヒーが必要なんだと思います。



          おいしいものを味わったときに、

          怒っている人はいません。

          おいしいものがあると、自然と笑顔になるものですからね。



          アルトな人々 みんなの笑顔に支えられています・・・本当にありがとう!!

          おいしいコーヒーをを飲むとみんな幸せな顔になります^^

          ⇒ みんなの声を見る











          自分のおいしさを見つけるために





          コーヒーのおいしさは一つではなく、

          1+1=2のように、決まった答えはありません。



          決まった答えがないからこそ、

          人それぞれの楽しみ方があって、

          だからこそ多くの人が魅了されるんだと思います。



          そんなコーヒーの味、それも、

          自分好みのコーヒーを見つけるためには、

          正直にいえば時間がかかります。



          私が一緒に好みを見つけていくの場合には、

          これまでにどういうコーヒーを飲まれていたのかを質問します。



          どんな産地、どんな焙煎、どんな淹れ方が好きなのか、

          好きな食べ物、色、趣味、今どんな気分なのか、

          コーヒー以外の質問をする場合もあります。



          いろいろな話をしながら、質問の答えを聴きながら、

          私の中にはいくつかのコーヒーのイメージが出てきます。



          あれが好きかも?こっちが好きかも?まずはこれかな?

          などなどいくつか出てくるので、その中から何種類かの

          コーヒーの味を選び、実際にコーヒーを飲んでもらいながら、

          あーでもないこーでもないと味の話をしていくわけです。



          いかがでしょうか?

          こんな流れで好みの味が見つけられると想像すると、

          ちょっと楽しそうだと思いませんか?^^



          これまでの経験上、

          ほとんどの人が楽しくてはまります(笑)

          そう、自分の好みを見つけていくのは楽しいんです!



          「私は味オンチだからわからないだろうな…」



          って思うかもしれませんが、私が約束しましょう。

          味の違いは誰でも簡単にわかります。

          「おいしい」「おいしくない」がわかれば、必ずわかります。



          難しいテイスティング用語なんて必要ありません、

          特別な味覚も必要ありません。



          必要なのはどれが好き?どっちが好き?どう感じる?ということだけ。

          ややこしいところは私が案内役になりますからね^^



          文章や言葉だけでは味が伝えられないのが残念ですが、

          これを読んで何か「ピン!」ときた方は、

          ぜひ一度お店に遊びに来てください^^



          私が楽しいコーヒーの世界をお伝えしますし、

          こういうところには書けないような

          コーヒーの裏話もたくさんありますので(笑)





          自分好みのコーヒーを見つけられることによって、

          これからのコーヒーライフはより豊かなものになります。



          心と身体も歓びを感じ、

          より一層の満足を得られるお手伝いをします。



          何かとストレスの多い今の世の中ですが、

          私たちの作るコーヒーでホッと一息ついていただければ、

          提供する側としてはこのうえなく幸せです。



          あなた好みに合うコーヒーを、

          心を込めてお作りいたします。



          あなたとの出会いに心から感謝致します。

          実際に会ってお話できることを、

          心より楽しみにしております。












          おいしいコーヒーに出会えていないあなたへ





          私は心配しています…



          今までのお客様においしいと言ってもらっても、

          私が最高のコーヒーだと思って提供したとしても、

          まだ本当にアルトコーヒーがおいしいのかどうかは、

          きっとあなたは心配しているのだと思います。



          今までのコーヒー選びに苦労してきた真面目な方だからこそ、

          そう思って当然だと思います。



          ですので、その心配を、

          思い切って取り除きたいと思っています。



          もしあなたがアルトコーヒーを試してみて、

          本当においしくないと感じたなら、

          理由をおききすることなくご返金させていただきます。



          何も言わずに銀行の振込先のメモを入れて送り返してください。

          返金してくださいとメールを1本くれるだけで大丈夫です。

          (ひやかしの方を防ぐため、返品の送料はご負担願います)



          「中にはふざけて絶対に返品するやつがいるよ」



          友人からも、コーヒーでそんな返金保証をするのは、

          バカげてると言われました。

          でも私はバカげているとは思いません。



          実際にお店に行けば、雰囲気や応対や話し方などを見て、

          信用できないと思えば買うことはありません。

          でも、インターネットではそれがわからないからです。



          これまでに1000人を超えるアルトのお客様が試した中では、

          一度も返品がないという自信はあります。



          問題があっても、誠心誠意答えてきたからこそ、

          ビジネスが難しい上海であっても、

          今でもお店があるのだと思っています。



          私は現在コーヒーのプロとして、

          コーヒーのことがわからなかった過去の自分であれば、

          お店のサービスをどう感じるかを基本に考えています。



          自分が逆の立場であれば、

          どうすれば心配を少なくできるのかを考えています。



          ここまで手紙を最後まで読んでくれた、

          真剣なあなたに今考えて欲しい事は…



          本当においしいコーヒーを見つけたいか?

          そして、リスクなしでアルトを試してみるか?



          その2つだけです。





          ⇒ アルトを味わうAセット お好みが見つかる珈琲豆4種

          ⇒ アルトを味わうBセット 松屋式ドリップポット×珈琲豆4種









          お問い合わせはこちらから


          | コーヒーと珈琲 | 23:14 | - | - | - | - |
          コーヒー生豆が珍しい
          0
            コーヒー生豆が珍しい 生豆取り扱い珈琲店

            コーヒー教室をやっていると、
            いつも気付きがあります。

            僕の中では当たり前のことでも、
            コーヒー教室に参加される方には、
            当たり前じゃないことってあります。

            「コーヒーの生豆なんて初めて見ました!」

            そういうことを聞かせてもらえると、
            コーヒー教室をやる人間としては、
            わかりやすいように話さなきゃと思いますね。

            難しいことをそのまま難しく話すことや、
            本に書いてることをそのまま話すのは誰でもできます。
            余計ややこしくなっている人とかいますが(苦笑)

            難しいことをどれだけ簡単に話せるか、
            そして、簡単なことをどれだけ深く話せるか。
            それが教える側に求められるものだと思います。

            先日の日本人学校の先生は、
            http://plaza.rakuten.co.jp/hicafe/diary/200911110000/
            生徒のテストの点数が悪いのは、
            自分の教え方が悪いからであって、
            生徒に興味を持たせられなかった、
            自分の教え方に問題がある。と言われていました。

            今の世の中では、
            本物のプロに出会えることは少ないですが、
            このような教育のプロが多ければ、
            きっと世の中変わりますね。

            「弟子は師匠を超えられない」
            とは言いますが、何事も、
            良い先生から学ぶべきで、
            共に成長していくということが大切ですよね。

            「守破離(しゅはり)」真似をするという考え方


            【コーヒー生豆取り扱い珈琲店】

            コーヒー生豆ペルー オーガニック

            コーヒー生豆 有機栽培グァテマラ(オーガニック)

            マンデリン G1 生豆

            コーヒー生豆 有機栽培コロンビア(オーガニック)
            | コーヒーと珈琲 | 10:21 | - | - | - | - |
            お店に来てくれる人々
            0
              上海大厦の裏側へ訪れる人々

              上海大厦じゃなくて、
              上海大厦の裏側に、
              日本から来てくれるお客さんがいます。
              本当にありがたいことです。

              インターネットって、
              ほんとすごいですね。

              人から人へ繋がって、
              色んな業種の方と出会えます。

              日本から、
              わざわざ上海大厦の裏側にある、
              ちっぽけなお店に来てくれるなんて、
              なんという感動^^

              上海大厦や浦江飯店の周りは、
              最近の工事で、
              随分うるさい日が多いです。

              上海万博に向けて、
              街中が日々変化しています。

              これまでの上海の変化を、
              ずっと見てきている上海大厦は、
              今は何を思うのでしょうか。

              上海が素敵な街になることを、
              願うばかりです。

              アルトコーヒーも、そんな上海の街の中で、
              ゆっくり時間が流れる珈琲店になれるように、
              日々を大切にしていきたいと思います。


              ※ 珈琲豆の保存方法 覚えておきたい6つのポイント

              ※ メジャースプーン付クリップ

              ※ コーヒーメーカーおいしく淹れる9のコツ  

              ※ 簡単水出しコーヒーレシピ

              ※ コーヒーミルの選び方  ※ 珈琲豆の挽き方とコツ  

              ※ 中挽きが無難ですか?

              ※ 珈琲の淹れ方(松屋式ドリップ編)  
              ※ おいしい珈琲の淹れ方(カリタドリップ編)

              ※ 珈琲豆の賞味期限  

              ※ 賞味期限と消費期限とは?  

              ※ 珈琲13の質問

              ※ 珈琲の本たち  

              ※ コーヒーテイスティング用語  

              ※ 珈琲問題集 ○か×か?

              ※ ゴールドフィルターですっと入れる方法  

              ※ 「なぜ味が違うか?」知るポイント

              コーヒーメーカーを選ぶ  

              1000回使えるコーヒーフィルターデンマーク製

              ※ コーヒーポットとお湯の量 入れ方のコツ  

              ※ コーヒーポットの選び方【鶴口】

              ※ 手動コーヒーミルの選び方  

              ※ エスプレッソのクレマがでない原因

              ※ コーヒープレスの粉っぽさ  

              ※ コーヒープレスの利点と欠点 オイル分と微粉

              ※ 珈琲専門書を読んでもわからない  

              ※ 沸騰浄水コーヒーメーカー

              ※ 【デロンギ】ドリップコーヒーメーカー CMB6
              | コーヒーと珈琲 | 10:58 | - | - | - | - |
              エスプレッソをブラックで
              0
                エスプレッソをブラックで


                エスプレッソの楽しみ方。

                「少量だからこそ、大切に。
                  濃いからこそ、贅沢感がある。
                  僕はブラックで飲みたいんです。」


                そんなことを言っていた
                アメリカ人の彼。

                なんとなくわかるなーと、
                丸福のことを考えていました…

                コーヒーの楽しみ方は、
                人それぞれですね。



                ※ 珈琲豆の保存方法 覚えておきたい6つのポイント

                ※ メジャースプーン付クリップ

                ※ コーヒーメーカーおいしく淹れる9のコツ  

                ※ 簡単水出しコーヒーレシピ

                ※ コーヒーミルの選び方  ※ 珈琲豆の挽き方とコツ  

                ※ 中挽きが無難ですか?

                ※ 珈琲の淹れ方(松屋式ドリップ編)  
                ※ おいしい珈琲の淹れ方(カリタドリップ編)

                ※ 珈琲豆の賞味期限  

                ※ 賞味期限と消費期限とは?  

                ※ 珈琲13の質問

                ※ 珈琲の本たち  

                ※ コーヒーテイスティング用語  

                ※ 珈琲問題集 ○か×か?

                ※ ゴールドフィルターですっと入れる方法  

                ※ 「なぜ味が違うか?」知るポイント

                コーヒーメーカーを選ぶ  

                1000回使えるコーヒーフィルターデンマーク製

                ※ コーヒーポットとお湯の量 入れ方のコツ  

                ※ コーヒーポットの選び方【鶴口】

                ※ 手動コーヒーミルの選び方  

                ※ エスプレッソのクレマがでない原因

                ※ コーヒープレスの粉っぽさ  

                ※ コーヒープレスの利点と欠点 オイル分と微粉

                ※ 珈琲専門書を読んでもわからない  

                ※ 沸騰浄水コーヒーメーカー
                | コーヒーと珈琲 | 10:44 | - | - | - | - |
                名古屋 松屋コーヒー本店 松下社長
                0
                  名古屋 松屋コーヒー本店 松下社長

                  名古屋の松屋コーヒー本店。
                  松下社長とお会いしてきました。

                  松下社長は今年73歳。
                  松屋コーヒーに携わり60年。

                  売るものがなかった時代、
                  それでもなんとか生きていかねばと、
                  試行錯誤で商売を続けてきたこと。

                  これまでの60年に積み上げてきたものは、
                  31年しか生きていない
                  人間には全く想像ができません。

                  父の一つ下ということもあり、
                  なんだか父と話をしているような感覚。

                  あまりにも話が面白すぎて、
                  知らないうちに2時間半も過ぎていました。

                  「73歳 対 31歳」

                  パワーでは負けないつもりでしたが、
                  この歳でもまだまだ若いです。

                  僕の年齢のときがどうだったかを考えると、
                  少々怖くなります^^


                  ちょっと
                  60年という経験の妄想を…

                  アルトは今で5年半。
                  まあ、5年だとして、

                  この5年、
                  あんなことやこんなこと、
                  あーなったりこーなったり
                  したわけですが、

                  この5年に経験したことの
                  12倍の経験が60年だと、
                  想像してみると…

                  うわ、、無理無理(笑)

                  凡人には耐えられないかも。
                  なんという時間の長さでしょう。。
                  | コーヒーと珈琲 | 10:55 | - | - | - | - |
                  オタクの集まる店
                  0
                    オタクが集まる

                    知らず知らずのうちに、
                    アルトコーヒーに集まるお客さんは、
                    オタク的要素が強い人が
                    多いことに気付きます。

                    類は友を呼ぶ、、
                    という奴ですか。。


                    「私はオタク的な要素を持っていないんですよ…」


                    なんてあの人は困っていましたが、
                    いやいや、僕から見たら
                    十分持っていると思います^^

                    だって、
                    すごい話盛り上がってるし(笑)


                    オタクって素敵です。
                    | コーヒーと珈琲 | 11:22 | - | - | - | - |
                    コーヒー試飲会
                    0
                      コーヒー試飲会


                      コーヒー試飲会のページを追加しました。

                      ⇒ http://www.alt-coffee.com/CoffeeTastingEvent.html


                      アルトコーヒーをまだ試していない方は、
                      この機会にぜひお試しくださいね♪


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                      | コーヒーと珈琲 | 19:46 | - | - | - | - |